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夏の検査結果まとめ

●AGEs糖化検査
・右手1.7(糖化年齢36歳)
・左手1.6(糖化年齢32歳)
・血糖値78
・ケトン値6.2

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夏の検査結果まとめ

●AGEs糖化検査
・右手1.7(糖化年齢36歳)
・左手1.6(糖化年齢32歳)
・血糖値78
・ケトン値6.2

今月の状況(8/1~31)

7/31~8/4
沖縄旅行(外食に気を付けるも、鶏ガラスープなどミスあり。コーヒーも毎日飲んだ。)
その後、肘の裏にアトピーが出る。
8/5
足湯デトックス+三井温熱。
8/10
初めて30日で生理が来た。最近貧血気味でクラクラ、体もほんの少し痛かったので、納得。
アイハーブが届き、今日からミルクシスル茶を開始。その他、切れていたサプリを沢山再開。線の入った足の小指の爪にティーツリーを塗る。ブチルen開始。
8/11
千葉旅行。特に痛み・違和感の記憶なし。
8/12
生理3日目で、痛みほんの少しあり、足など。お通じがとても良かった。
8/13
生理終わりかけ。朝から激しい頭痛、久しぶり。いつの間にやら首の小さい湿疹が3個、ちょっと痒い、自家感さ性皮膚炎の再発だけは嫌~。夜には頭痛は治った。体の痛みなし。ナイアシンフラッシュが強め、お腹にもくる。頭痛は低気圧のせいも。
8/14
生理ほぼ終わり。夜、左足の踵が少し痛い。35.9。血圧90/60くらい。
8/15
身体の痛み、ゼロではない。お通じ、よい。腕に湿疹が出てかゆい。肘の裏もアトピー状態。体温35.9。間欠的仮想ファスティング開始。
8/16
体の痛み、ゼロに近い。お通じが良い、ブチルEN効いてる?。朝は、完全無欠コーヒー、昼と夜はいっぱい食べた、間食なし。
8/17
片手の甲だけで13個の小さい無職の湿疹、少し痒い、早急に生活を改めたくては、喉の風邪を発端に敵状乾癬になるパターンを避けたい。
8/18
仮想間欠的ファスティングを始める、朝はココナッツオイルコーヒー、昼・夜はしっかり食べて間食なし、15時間仮想ファスティングとなる。
8/19
AGEs糖化検査・右手1.7(糖化年齢36歳)・左手1.6(糖化年齢32歳)、血糖値78、ケトン値6.2
間ファスをしてケトンが上がっていると思うが、使えていない為ここまで高値なんだと思う。
8/20
足の甲など少し痛い時もあった。体温は36度。
8/21
手首・足の指など少し痛い時もあった。間欠的ファスティング終盤の体温が34.2度・・・。
8/23
朝、手はこわばっていた。痛いところはなし。日中の体温は36度前後。

COMT遺伝子ヘテロでした

COMT遺伝子[編集]
rs4680 - COMT V158M(リスクアレル:A)
rs4633 - COMT H62H(リスクアレル:T)
rs769224 - COMT P199P(リスクアレル:A)
この遺伝子は、ドーパミンとノルエピネフリンを分解するのに役立ちます。 欠陥は、分解が遅いためにドーパミンがより高くなる原因となります。 ADD / ADHDに含める。 ドーパミンの変動に敏感であり、したがって気分の変動。 COMT突然変異を持たない人々は、一般に、より均整の取れたものである。

私 rs4633 22 19950235 CT

オリエンテーションプラス
安定したプラス
ジェノマイ概要
(C; C)ノーマル
(C; T)2子宮体癌のリスクが高い
(T; T)子宮内膜がんのリスクが高い2

私 rs4680 22 19951271 AG

(A; A)2.5(worrier)メモリーと注意タスクの利点
(A; G)中間のドーパミンレベル、他の効果
(G; G)2.5(戦士)複数の協会、詳細を見る

rs4680(Val158Met)は、COMT遺伝子のよく研究されたSNPである。 COMT遺伝子は、脳の前頭前野におけるドーパミンを分解するCOMT酵素をコードする。野生型対立遺伝子は、バリンアミノ酸をコードする(G)であり; (A)置換多型は、アミノ酸をメチオニンに変化させる。これは、その活性が野生型のわずか25%であるように、得られた酵素の構造を変える。結果として、対立遺伝子キャリアは、前頭前皮質においてより多くのドーパミンを有し、これは以下に列挙する神経心理学的関連の多くに関与し得る。
23日、このSNPの対立遺伝子を

rs4680(A)=ワーラー。 Met、より探索的で、より低いCOMT酵素活性、したがってより高いドーパミンレベル;痛みの閾値が低く、ストレスに対する脆弱性が増強されているが、ほとんどの条件下で情報を処理する上でより効率的である
rs4680(G)=戦士。 Val、より少ない探索、より高いCOMT酵素活性、したがってより低いドーパミンレベル;大部分の条件下では執行認知能力が適度に低下したにもかかわらず、より高い疼痛閾値、良好なストレス回復力
大まかに言えば、Valの対立遺伝子を持つ人々は、Met置換を有するものに比べて、COMT活性を増加させ、前頭前細胞外ドーパミンを低下させることを主張する(戦士/心配り仮説として大語彙として知られている; PMID 17008817)。 Val158対立遺伝子は、嫌悪刺激の処理(戦士戦略)の利点と関連している可能性があり、Met158対立遺伝子は、記憶および注意喚起課題(心配者戦略)の利点と関連している可能性がある。ドーパミン放出(例えば、ストレス)の増加の条件下で、Val158対立遺伝子を有する個体は、ドーパミン作動性伝達および改善された性能を有することができる一方で、Met158対立遺伝子を有する個体は、効率の低い神経伝達および悪化した性能を有する可能性がある。いくつかの証拠は、Met158対立遺伝子が不安に関連している一方で、Val158対立遺伝子が統合失調症と関連していることを示唆している。

特定の研究には以下が含まれる:

機能的Val / Met多形性であるrs4680は、アイルランド家族性精神分裂病との穏当な関連を示した。 SNP rs737865-rs4680-rs165599のハプロタイプA-G-Aは、冒された被験者に優先的に伝達された。

400人の研究により、rs4680(G; G)被験者と比較して、rs4680(A; A)ホモ接合体に関連する血漿総ホモシステイン(tHcy)の増加が10.4%(CI:0.01-0.21、p = 0.03)であることが報告されている。対照群と比較して、(A; A)遺伝子型もまた静脈血栓症患者においてより一般的であったが統計的に有意ではなかった(OR 1.61、CI:0.97-2.65、p = 0.06)[PMID 18064318]

「大麻の使用は、Val / Val(すなわちrs4680(G; G))個体(OR = 10.9,95%CI:2.2〜54.1)の成人における統合失調症型障害のリスク増加と関連していた[PMID 15866551] Met / Met(rs4680(A; G)); OR = 2.5,95%CI:0.78→8.2)であったが、Met / Met(rs4680(A; A) )であった(OR = 1.1,95%CI:.21〜5.4)。

潜在的に統合失調症に関連する

rs4633を有するハプロタイプの一部として、(G)対立遺伝子は子宮内膜癌にも関連している

2人の乳がん患者集団(2,000人以上の患者)の研究では、オンタリオ[オッズ比2.22、CI:1.49-3.28]およびフィンランド[OR 1.73、CI]のrs4680(G; G) :1.08-2.78]人口[PMID 18194538OA-icon.png]

23andMe blog rs4680のAバージョンは、Gと比較して作業記憶と認知機能を向上させるように見えますが、それはまた感情的コントロールを妨げます。

アフリカ系民族である330人のコカインに依存する個体の研究は、rs4680(A)遺伝子とp53との間にわずかな(オッズ比1.44、CI:1.12-1.86、p = 0.014)対立遺伝子、すなわち、Metをコードする対立遺伝子、およびコカイン依存性を含む。





遺伝子組み換え食品の何が問題なのだろうか(内海先生のフェイスブックより)

遺伝子組み換え食品の何が問題なのだろうか?
有名なジャーナリストたちも何も知らないがゆえに、GMO食品を推奨しているバカが見受けられるが(例えば恥の巨人立花隆など♪)、GMOの問題はそれ単体で解決できる問題ではない。ひとつはラウンドアップを主とした農薬との関係があり、ひとつはTPPを代表とする海外生産品との問題があり、もちろんGMO食品単体による健康上の問題があり、さらにいえばF1雄性不稔種との関係の問題がある。
動物実験や家畜への影響調査では、GMOによって生殖関連の障害が発生することが判明している(参考:アメリカ環境医学会が遺伝子組み替え食品を警告)。時間差で腫瘍が発生することも判明している。また、避妊効果を狙った殺精子コーンが開発されている。人間界でも、近年、不妊症が急増していることは周知の通りである。 2004年5月にカナダのモントリオールで開催された第18回世界不妊学会で、男性不妊の発生率が世界的に急上昇しているという研究報告が行なわれた。
日本でも、1990年以降、精子数に強い減少傾向が示されている。厚生労働省によると、2004年から少子化対策として始まっている「特定不妊治療費助成事業」の2008年度の支給件数は、約7万2000件で過去最多を更新。全国の不妊専門相談センターに寄せられる相談は年々増加している。中国の不妊症カップルは全体の15%から20%にのぼり、年々増加する一方。 F1の特徴として、大きさが同じになる、生育が早い、など大量生産に適しているとされている。
しかしこんなように人為的な手が入り、形だけにこだわっていけばいくほど、生物特性は削除され栄養学的にも栄養素が不足した野菜になっていく。また、雄性不稔(ゆうせいふねん)は、ミトコンドリア遺伝子異常で花粉を作れない株の種を使うが、この植物は言ってみれば不妊植物である。結局栄養的にカスなだけでなく、このF1種を栽培するときも農薬はしこたま使用され、しかもそれはもともと染色体異常がある野菜だということだ。これは遺伝子組み換えの輸入うんたらではなく、そのへんのスーパーで普通に売られているものである。
さらに悲しい野菜もある。昨今は収量の増加、病虫害抵抗などの雑種強勢を目的に多くのF1作物が作られているが、最近の「おはやり」は遺伝子組換え技術を雄性不稔系統の開発に応用することだ。よーするにGMO食品+雄性不稔+農薬の華麗なるトリオだ。公開されている「除草剤グリホサート誘発性雄性不稔及び除草剤グリホサート耐性トウモロコシ(改変 cp4 epsps, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis)(MON87427, OECD UI: MON-87427-7)申請書等の概要」がある。
開発してるのは「日本モンサント社(モンサントはバイエルに買収された)」である。この手法の適用例は多数あるそうだが、ほかにもバイエル(またバイエル♪)クロップサイエンス社のカノーラなど。「除草剤グルホシネート耐性及び雄性不稔及び稔性回復性セイヨウナタネ(改変bar, barnase, barstar, Brassica napus L.)(MS8RF3, OECD UI: ACS-BNØØ5-8×ACS-BNØØ3-6)の生物多様性影響評価書の概要」で公表されている。
ちなみに、日本の食品安全委員会は2013年4月8日、モンサントの除草剤耐性・グリホサート誘発雄性不稔遺伝子組み換えトウモロコシ・MON87427について、飼料としての安全性に問題なしとの評価を正式に決定し、農水省ヘ通知すると発表した。しかしもちろん安全性には大きな問題があるが、政府という組織は「ただちに影響はありません」と述べる組織である。そして今回、世界一最悪である日本の農薬の基準が、さらに緩和され農薬がふり放題になったのである。
プロフィール

shizenkanchi

Author:shizenkanchi
医薬品で乾癬性関節炎になりました。シェーグレン症候群、リウマチ症状も。薬、ダメ、ゼッターイ!!
投薬なしで、ほぼ症状のない状態をキープしています。(薬なしで肌は完治。体の痛みがまだ少しあり)完治を目指して頑張ります^^病気治しが趣味w
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